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翻訳体験(中国語作文)

219日在立山山麓滑雪场当一天翻译。对我来说,这是第一次当的。前一天从上海到富山来的客人是三十多人了三十多名游客,有小学生和家属,新婚的人,老人夫妻,在同一家公司工作的职员等等。第二天的目的是在雪山玩。有的人滑雪,有的人用雪撬玩,我的任务是帮助客人准备,我跟他们说:“先换滑雪衣服,然后换滑雪鞋,换鞋的场所离这儿近,我来带领。”“请把自己的名字写在包子上拿过去。“借长靴三百日元・・・我的中国话,有时候他们听懂,有时侯听不懂。他们准备好后开始滑雪,玩雪撬。以前滑过一,二次的人马上想(),我告诉()车站。第一次滑的人想请教练

教。其他的人在滑雪中心一边吃零食,一边聊天,我跟他们说话(聊了)一会儿

客人:今天下午去加贺温泉,泡温泉时穿游泳衣吗?

我 :一般地说不穿。

我 :你们在日本商店想买什么?

客人:连裤袜

我 :京都是个悠久的城市。在清水寺有三个小瀑布,那里的水能喝,喝其中的一种水就长寿,喝一种水就恋

  爱好,喝一种水就学好。

一个女的对年轻的男的说:“你应喝学好的水!大家都哈哈大笑,然后开始打扑克,他们都好激动

    午饭是拉面,我问他们味道怎么样?他们回答说太咸了

  午饭后,我们一起去做空中掉车到了山顶,那里下了一 (着小),他们反复地说美丽美丽。照相的时候,他们摆各种各样的样子,摆好姿势,演员似的,舞蹈家似的。

有的男人开始打雪仗,高高兴兴的笑声响雪山,真热闹。

我告诉他们时间到了,走吧,看样子,他们都舍不得离开山顶。

出发滑雪场前,在汽车里,我想确认地说(为了确认一下,我想说)借的衣服都还了吗?你们有没有把衣服忘在更衣室里?但是,那时我想不出来怎么说,一个中国人替我说了,我心里非常感动。

我的翻译有点糟糕,不过,跟他们一起过得()段时间我忘不了,这是宝贵的经验。

翻訳体験(日本語訳文)

二月十九日、立山山麓スキー場で私は一日通訳を体験しました。私にとってこれは初めての事です。

前日に、上海から富山に三十人余りのツアー客の皆さんがやって来ました。小学生とその家族、新婚さん、年配の夫婦、会社の同僚などです。

今日二日目の目的は、雪とふれあうことです。スキーを希望する人もいれば、そりで遊ぶ人もいます。私の役目は、お客さんたちが雪遊びをする準備を手伝う事です、私は彼らに「先にスキーウエアに着替えてから、スキー靴にはき替えます。靴をはき替える場所はここからすぐです、私が案内します。」「自分の名前が書いてある袋を持って行って下さい」「長靴を借りるには三百円要ります。」などなど言いなしたが、私の中国語は、通じる時もあれば通じない時もありました。

皆さんの準備が整って、さあスキーやそりの開始です。以前一、二回滑ったことがある人は、すぐリフトに乗って滑りたいので、リフト乗り場を教えました。初めてスキーをする人は、インストラクターに教えてもらう事になっています。その他の人たちはスキーセンターで、お菓子を食べながらおしゃべりです。私も仲間に入れてもらって彼らと少し話しました。その仲の一人に「今日の午後加賀温泉に行くだけど、温泉に入る時って水着を着るの?」と聞かれ、私は「普通は着ませんよ。」と答えました。またわたしは彼女たちに「日本のお店で何が買いたいですか?」と、すると「ストッキング!!」と返しってきました。それから又こう言いました。「京都は、歴史のある町で、清水寺という寺には三つの滝があって、その水を飲めるんですよ。その一つを飲むと長生きするし、別のを飲むと恋愛がうまくいくし、もう一つのを飲むと成績がアップするんです。」すると一人の女の人が若い男の人に向かって「あなたは、成績の上がる水を飲まないとダメね!」と言いました。周りにいたみんなはアハハハと大声で笑いました。そのあと、トランプが始まりました。みんなとっても熱くなって興奮していました。

昼ごはんは、ラーメンです。「お味はいかが?」と聞いてみると「塩っぱすぎるよ」とのことでした。

昼食後、私達は一緒にゴンドラに乗って山頂に向かいました。山頂に着くと小雪が舞っていました。彼らは「きれい!きれい!」と何回もくり返していました。写真を撮るのに、まるで徘優になったように、またダンサーのようにみんなポーズをして撮りました。雪合戦を始まる男の人たちもいて、楽しい笑い声が雪の山々に遠く響き渡りました。ほんとうに賑やかなひとときでした。私が「そろそろ時間ですよ、下りましょうか。」と声をかけても、みんなは、まだ山頂から下りたくない様子でした。

  スキー場を出発する前に、バスの中で、確認をとるため、「借りたウエアをみんな返されましたか?更衣室にウエアを置き忘れていませんか?」と聞きたかったのですが、とっさに中国語で何と言っていいか思いつかず、ミドロモドロでした。すると一人の中国人のお客さんが、私の代わりにみんなに確認してくれました。とってもとっても嬉しかったです。

  私の通訳はハチャメチャでした。でも、ツアー客の皆さんと一緒にすごしたあのひとときを私は今でも忘れることができません。

  本当に貴重な体験でした。

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